阪神、週刊文春の記事に反論「守屋は嫁の日常的な暴力、暴言に悩んでいた。苦しめられていた被害者」

2020年01月23日 18:17

[なんj@やきうの時間 - 阪神タイガース]

この記事を見る

抜粋

1: 名無し 2020/01/23(木) 17:42:22.88 ID:j4fs27zB0
妻を殴ってけがを負わせたとして、兵庫県警が傷害容疑で書類送検したことが明らかになった阪神の守屋功輝投手(26)について、谷本修球団本部長が23日、球団事務所で会見を開いた。
22日に本人を呼んで事情聴取を行ったことを明かした上で、今週発売された週刊文春の記事内容について、真っ向から反論した。

 今後、球団としても警察、検察に全面協力していく姿勢だが、同本部長は「本人に話を聞く限り、相当、内容が食い違っています。
奥さんの日常的な暴力、暴言に悩んでいた。苦しめられていたと、本人の口からありました」と説明。

 捜査関係者によると、容疑は2018年4月26日、自宅で妻(26)の頭を殴り、頭部にけがをさせた疑い。
妻が西宮署に被害届を提出していたというが、これについても「手首のところが赤くなっていた写真がありましたが、
奥さんが暴力を振るってきた際、必死に止めた時にできた傷であるという証言でございます」と続けた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-00000094-dal-base

続きを読む

関連記事